東北地震一年後

Note: This is a blog post for my Japanese class on last year’s Tohoku 3/11 earthquake. I plan on posting an English follow-up to this post soon. 

去年の三月十一日に、恐ろしい自然災害が起こった。

自分の経験をしょうかいします。その朝けいたい電話でわたしが早く起きたことを覚えています。一人の友達からメールをもらったは「日本の地震を聞いた?」と言った。起きてからすぐオンラインでいっぱい大きいな地震と津波の写真やビデオを見のことて怖くなりました。日本の友達たちは生きているかどうかわからなかったから、祈りを始めました。facebookで連絡しようとしたんですが、できませんでした。心配でした。

その日は日本の島で難しかったです。日本の歴史の中で一番大きい地震が起こった。四十メートルの津波は続いて,十キロ内陸までにきた。その後チェールノブル事故と同じレベルの福島第一原子力発電所事故が起こりました。亡くなった人々が多いでした。友達たち、家族、家、車、全部を無くした人々がもっと多いでした。

その日、望がほとんど全部みがなくなったけで、少しずつ,助けることははじまりました。その日、多い日本人々は勇気の行為をできました。わたしの友達、ダビデは東松島の子学校で英語を教えていました。津波来た時彼は子供五人を水からそれらを引き抜いて救われました。116国と28国際組織は50億$や人道援助を日本にあげました。私も日本赤十字でボランティアー三週間できました。亘理町で家々や庭をそうじしました。

トマスシーファーさん、前の日本の大使は「日本はぜん地に模範になった」と言いました。地震んの後、日本人はがんばって、まだいつもがんばります。

多い日本人は「絆の大切を習いました」と言っています。わたしもそう思います。この地の中いろいろな国々がありまして、一つとなることための必要は絆です。人から人絆は強いですけど、一番強く絆はほんとうに神様と人類のです。それは、神様の永遠の絆をもつことですから。神は人々に連絡をできるため、神様は人になりました。その人はイエスキリストといました。彼は百パーセント神も完全な人も神人です。彼の中に信じることを通して神様との絆を持つことができます。

主イエスを信じ、受け入れたい人は、どうぞお祈りください:

主イエスよ。わたしは今こころをあなたに開きます。わたしはこの世で友情しないで生きるほしくありません。神と人の絆のはあなたです今、知りました。この神様の絆に入りたいです。永遠の腕の中で抱きしめてください。全生涯わたしを守り、わたしを導いてください。わたしはあなたを受け入れます。アーメン。

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